サークル活動

 

 NPO法人「さくらの会」から、下記の6つの自主的サークルが誕生しました。

  活動中のサークルには、誰でも、いでも入会が出来ます。新しいよろこび を目指し、ぜひご入会ください。

 なお「さくらの会」例会時に、サーク紹介チラシを毎回作成しておりますので、ご参考にしてください。

 最新の「サークルのご案内」

 平成29年12月21日号は

           こちら

      お知らせ

ハンドベル「癒楽(ゆら)の会」ピアニカ「音の木」が合同コンサートを行いました。

 ●2017年12月23日(土)

   午後1時~3時30分

 ●総合福祉会館 7階 音楽室

      

      写真はこちら

 

 ●6月29日(木)にお話し会ファイナル例会(池上・小杉先生を囲んで、一緒に歌いましょう)を行いました。

 池上先生の独唱や小杉先生のピアノ演奏をまじえ、皆さんと一緒にたくさんの歌をうたいました。

         詳しくはこちら

「童謡(詩)に学ぼう会」は、4月24日(月)、100回を区切りに休会となりました。

     これまでの内容はこちら


 2016年12月23日(金 祭日)、ハンドベル「癒楽の会」、ピアニカ「音の木」、ハーモニカクラブの3サークル合同発表会を総合福祉会館で行いました。

                       会場の様子は こちら

 

サークルの内容

 詳しくはサークル名をクリック 

ハンドベル

癒楽(ゆら)

の会

 ミュージック・ベルとトーンチャイムを使用して、皆で合奏しています。楽器は会で用意しています。

 振ると音が出ますから、誰でもすぐに馴染めますが、なかなか奥深い楽器でやりがいがあります。

 見学者大歓迎です。お越しをお待ちしています !

ピアニカ

音(おと)の木

  ほとんどの会員が初めて手にして取り組んでいます。お子さまやお孫さんが使用していた楽器をお持ちいただいても一向に構いません。

 現在は合奏が主で参加者全員で演奏していますが、そのうちにグループ演奏にも挑戦してみようかと考えています。

見学者大歓迎です。お越しをお待ちしています !

ハーモニカ・クラブ

 全体的には初級者が主です。

 教則本にもとづいて練習をし、合奏もやりますが、基本は独奏と考え、誰でもがベースが入れられるまでを目標に頑張っています。

 毎回30名程の方が参加しており、他の会には見られない大人数の会となっています。

見学、大歓迎です。一緒に吹きませんか !

童謡(詩)に学ぼう会

 本会は、

 100回 (2017.4.24)を区切りに休会となりました。  

童謡・唱歌が忘れられようとしている現状に危機感を感じて、()の内容をはじめ作詞者、作曲者について、また、詩の作られた時代背景などについて、参加者の体験などを含めてみんなで話し合い勉強をしてきました。

取り上げた詩()は300詩を超えています。

お話し会

 本会は、

 今年6月のファイナル例会(121回)をもちまして休会することに決まりました。

高齢者の興味ある事柄を、月に一回、例会として取り上げ、勉強会や話し合いをしてきました

 医師や介護士を招いてのお話や、遺言書やエンディングノートの作り方、相続や成年後見人についての勉強会、そして郷土史研究家の山本詔一先生の講演も定例化していました。春・秋に開催されるバスハイクも大変好評な例会でした。

懐メロソング倶楽部 

 歌は世につれ、世は歌につれ、時代の流れとともに歌い継がれた数多くの懐かしい歌を、横須賀出生のピアノ芸人"まとば ゆう"先生のピアノ伴奏で、みんなで一緒にうたいます。

 楽しい時、悲しい時、いつの日か口ずさんだ歌が、心の支えとなる。そんな時がいつの時代にも存在しています。その時代を思い浮かべながら、歌い、心の安らぎを求め、少しでも元気に生活する糧になれば、そんな思いからできた倶楽部です。

会員の募集しています! お待ちしています!

聴いて楽しむコンサート

  11月19日(木)

      12月  3日(木)

の報告を掲載しました。                         こちら

     詳細は こちら

当会 原洋子名誉会長が

タウンニュース横須賀版(2018.10.19)に紹介されました。

   内容は こちら

200回特別例会(2018.9.8)報告を掲載しました。

                        こちら

また、当日午後に行った「さくらの会 愉快な仲間たちコンサート」の内容・写真を掲載しました。こちら